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しまねこはお好き?

最近あまり編めてない・・・・さぼりニッターの日記です。

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2008.06.02(Mon) 19:43
サユリが完成した。

サユリ完成 その2


Pattern;『Knitting Lingerie Style ( by JOAN McGOWAN-MICHAEL) 』 より「WAIST-CINCHER TOP」
Yarn;プリンセスアニー(503) 5玉
Needles;5号、3号

水通ししたら少し伸びてちょうど良いサイズになった。今の季節、たまに肌寒くなった時に最適。

前身ごろの模様を一段間違えている所がやっぱり気になる。何とか出来ないものかなと思って、「無理穴」なるものを試みてみた。

サユリの間違ったところ


一番左端のエラー箇所にのみ「お試し無理穴」を施してみたのですが・・・・どうでしょう。あんまり変わらないかな。
ずい分糸を引き締めたつもりだけど、やっぱり穴は小さいね。正規のかけ目に比べると、穴は小さいし、ボコッとなるし・・・でも何もしないよりはいいかな。(←と自分を慰める)

これからがんばって「無理穴」一段行ってみます。

サユリのバッグスタイル その2


バッグ・スタイルはそこそこきれいなのに、何でよりによって「前身ごろ」で失敗しちゃったんだろう。

サユリの袖 その2


サユリの袖、レース部分


袖は、ALLレース・パターン。

プリンセスアニーは本当に肌触りが良くて軽くて柔らかで、着ると気持ちいい♪
右前部分のたくし込みがちょっと納得いかないけど、今回はこれで良しとしよう。


昨日久々ビリー隊長のしごきを受けたら、本日、全身が激しい筋肉痛に襲われて大変。動きがロボットみたいになってるもの。椅子に座る時も、ゆ~っくり(笑)

キッカーとしめじ


エクササイズ中に隊長の繰り返す、「No pain,no gain」が耳に痛かった。ああ、隊長・・・その通りでございます。

そうだなぁ、私ももっと気合を入れて編まないと駄目かなぁ。「丁寧に編む」ってことを心がけてこれから頑張ってみようかなぁ。

キッカーとしめじ その5


ちょっと今いろいろ行き詰まってて、すっきりしない日々が続いております。そんな毎日の中で編み物がすごく支えになってる。支えになり過ぎて夜中遅くまでのめり込んで編んじゃうのが玉にキズだけど。

でもしんどい時は坂を登っている時だから、諦めさえしなければきっといつか坂の上に出て、新しい景色に出会えるはずだ!うん。もうちょっと踏ん張るべし。

がんばって「編み物の坂」も登ってみようかな。

とりあえず毎回丁寧に編むことを心がけて、間違いに気付いたらほどいてやり直して・・・・・って、基本中のキだね(笑)。とほほ。


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ビリー隊長、painはバリバリ感じてますが、gainは本当に・・・・ありますよね?
 
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2008.05.29(Thu) 20:46
サユリの全パーツが完成した。

サユリ、全パーツ完成


前身ごろの失敗がやっぱり目立つね。
さくらmotifさんが提案してくれたみたいに、この穴の部分にリボンでも通してみようかな、って調べたら・・・

・・・・な、な、無い?

穴が無かったですよ!さくらmotifさん。

すっかり忘れていました。
ここはかけ目を忘れて全て「メリヤス通過」したのでした。それを自分でも忘れているなんて、脳の老化、激し過ぎ。
「遠目に見ると穴みたいに見えるのが不思議♪」なんて言ってる場合ではないですね。

あとは袖付けと、右前身ごろの「たくし込み問題」を解決するのみ。

袖付けを残すのみのサユリ その2


こうやって見ると、ちょっとバラバラ死体みたいで怖いね。

見え辛いけど、ネックラインの縁編みには本当に泣かされました。何回やり直したかな。
指示通り、4段から3目拾って編んだつもりが、1度目のトライではアンビリーバボーな「つれっぷり」を見せた。

「え?ネックラインがつれただけで全体のサイズがこんなに縮むの?」って、必要のない発見までしてしまったよ。
何回やり直してもつれて、「おーおー、それならユルユルにしてやろうでないの!」って再トライしたら、今度はダレダレに。

もう自分でも何をどうしたいのかわからなくなった後、やっとそれなりの状態に落ち着いた。

サユリの襟元


これでも平置きにすると、まだクルリンパと外に丸まっちゃう。でも着てみると、まあ何とか落ち着きます。
思えばレベッカのロングジャケットでも、縁編みで同じように泣かされたっけ。つれたりダレたり、つれたりダレたりの、恐怖の「つれダレ・ラリー」にはまっちゃって。

全体の丈が少し短くなっちゃったので、最後に水通しをして少し伸ばそうかとも考えているところです。

赤い小花


サユリを仕上げたら、次は早速夏物に取りかかる予定ではり切っていたんだけれど、打ち立てていた「ラブリーあんどフェニミン路線」はあえなく頓挫することになりました。

それと言うのもわたくし、一昨日、美容院に行ったんです。

「短くしようかな」なんて軽い気持ちで話して、あとはお任せで切ってもらったんだけど、そしたらこれが・・・・「オーホッホッホ!」ってぶっ飛び笑いしちゃうくらいに短くなったのです。いや、いいんだけどね、髪はまた伸びるから。
それと誤解の無いように言っておくと、美容師さんの腕はあくまでも確かで、別に変ではないです。こちらの予想外だった、ってだけで。

ますます茂る斑入りギボウシ


私いま、鏡をのぞき込む度に「365歩のマーチ」を歌っております。それを歌っていたチーターと同じ位か、ある部分はそれ以上に短くなっているから。ある部分って、前髪なんだけどね。

みんな、前髪ってすごいね。前髪で顔の印象ってこんなにも変わるものかね。自分が若返ったんだかフケたんだかよくわかんなくて、今困惑しています。

サトイモの葉っぱと水滴 その4


「一寸先は、闇」
それを肌で実感した午後でありました。

そういう訳で、「ラブリーあんどフェミニン」計画は忘れることにしました。

ばいばい、「Sea-Form Top」。

あなたのために紫がかった淡いピンクの糸を1玉買いしていたけれど、それももう引き出しの奥にしまうことにします。短い夢だったけど、楽しかった。

な、泣いてなんかないよ・・・ちょっと涙がこぼれただけ・・・・


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2008.05.25(Sun) 19:49
小雨降る中、サユリの袖がしめやかに進行中。
袖山の減らし目部分まで来た。 ↓

サユリの袖


この調子で行けば思ったより早く完成出来るかも。もう片方の袖にも着手して、そちらは袖口のコントラスト・カラー3パターン分が終了。

「次編むもの」の妄想祭りは今なお続いていて、未完成のジレで散々痛い思いをしているはずなのに、懲りずにまたフィルダーのパターンに挑戦しようかと、今、「とろ火」程度の闘志を燃やしている。

フィルダーの表紙


中でも特に燃えるまなざしを注いでいるのが↑の中の18番の「veste」。ヴェストと読むらしいけど、意味は「上着」だって。まぎらわしいッス。

14番のvesteもかなり心惹かれるけど、こちらはもっと丈がある上にオール・ゴム編みときたもんだ。なのでいくら無謀が服着て歩いているような私でも、ちょっと躊躇してる。

斑入りの葉っぱ


段々蒸し暑くなってきて、今年の夏場編む物を絞り込む作業に入ってます。(ただし基本は風まかせ)
何に的を絞って編もうか。直球ストレートに夏物で行くか、小物を攻めるか、それともその先の秋を見越して大物に着手しとくか。

葉っぱと水玉 その2


実は今日の私、ちょっと元気がなかったのであります。
と言うのも昨日の夕方出先から戻ると、床に血の跡が点々とついていて、何事かと思って調べたら、猫が足の指を怪我していたのね。

もう病院は閉まっている時間だったし、昨晩は仕方なく様子を見て、今日の午前中に病院に連れて行った。
処置の間、猫はもう「この世の終わり」ってなぐらいに暴れて叫び通し。

処置とは言っても、傷口を見てパウダーかけただけなんだけど、ついでに伸びた爪を切ってもらっただけなんだけど、「無礼な手でこのオレ様に触るなぁ~!」と優しい先生にシャーシャー攻撃。

田植えの終わった田んぼ


傷は大事に至らなくてほっとしてます。猫って本当に家族の一員なので、何かあると心配だし、いろいろ辛い。
まだ完全に血は止まってなくて、今は一刻も早く血が止まるのを祈っているところ。

ちなみに嵐のような処置後は、きれいなお姉さん先生にカゴに戻してもらい、「ウニャン♪」などとご満悦顔で小首を傾げていた。
素晴らしい変わり身の早さなり。不器用な男の子達に見せてあげたい。


猫を家に連れ帰ってから、午後の仕事に戻る前に、ちょっと出かけた。


「牛を見に」 ↓

笹倉の牛


小雨の降る中、カメラ片手に忍び寄る怪しい女を見て、牛達はしきりにモーモー騒いでた。

怒っていたのか、馬鹿にしていたのか。

後方でお連れの方がしきりに誰かに話しかけているので、「知り合い?」と思って振り返ると・・・・


シカ その2


シカだった。

やめてくれないかな・・・・シカに大声で話しかけるの・・・・

「みんな臭いからちゃんとお風呂に入れてもらうように」とアドバイスなさってましたが・・・・無理だから。

そしてさらに歩を進めた先には、衝撃の微笑ヤギの姿が!

笑いヤギ その2


まるで1万円拾った人みたいに嬉しそうに笑ってるね。


私「こうやって見ると、ちょっと白フクロウに似てない?あの笑った顔の!」

相手「ああ、鳥がいっぱい鳴いてて和む♪」

・・・・人の話を、聞いて下さい。

ポックリポックリ、ヤギがこちらに向かって来た。


ヤギ、アップ その3


ヤギ「ハーイ!あたし、クリスティーン(仮名)。あなた達どこから来たの?」

私「あ、雨の中お出迎えありがとうございます!人懐っこいね~」

クリスティーン(仮名)は柵に両前足をかけて、身を乗り出して私達を迎えてくれた。

ヤギ、アップ



クリスティーン「もうっ、じいやったら!お茶もお出ししないで何してるの!」

私「いいんだよ、クリスティーン。気を遣わないで」

ヤギ、アップ その2


クリスティーン「あっ・・・・・」

私「ク、クリスティーン?!」


クリスティーン、澄んだ瞳のまま虚空を見つめ、そのまま一気に脱糞。(ごはん中の方、ごめんなさいよ)

私「・・・バイバイ、クリスティーン・・・」


リフレッシュになったような、ならなかったような。


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2008.05.23(Fri) 20:22
サユリの前身ごろが完成した。

サユリの前身ごろ その3


何でこんな意味深な写真かと言うと、あえて芸術性を狙ったからではなく、単に失敗したから。
あはは、あはあは♪またやっちゃったよ!
また意味不明な失敗しちゃった(涙)

サユリの前身ごろ


おわかりになりますでしょうか。
ちょうどお腹の辺りに点々と続く、不吉な横線。
迷い無くサクサク編み進められる優良パターン・・・・なんて浮かれていたのはどこのどいつだ。

間違いに気付いたのは、(上半分の)左前身ごろの完成が目前に迫ってから。「フフフン♪フン♪」って鼻歌交じりに編んでいたのが、突如、自分の犯した間違いに気付き・・・・目が点になり・・・・その時の衝撃たるや、もう、言葉を失いましたですよ。ええ、ええ。

サユリの前身ごろ、間違ったとこ


何でこんな間違いをしちゃったのか、自分でもわからない。
この段だけきれいにかけ目を忘れて、たぶんこれ、全部メリヤス編みしちゃってるんだよね。一体なぜ?

何も思い出せないの。本当に何も。
この段を編んでいた時の私、もしかして、宇宙人に操られていたんじゃないか。

マーガレット


例えばこれが他の誰かの編まれたそれだったとしたら、私、何にも気が付かないかもしれない。人の着ているニット製品を虫メガネ片手に点検して回る人もいないだろうし、気付いたとしても模様(?)かな、なんて思ったりね。

でも自分の犯した間違いって、そこだけ本当に光り輝いて見える。目にまぶしいもの。
「こんな間違いしちゃったの、だーれだ?」って声が聞こえてくるもの。

ほどこうかどうしようか迷ったけど、結局ほどかないで(いつも通り)突っ走ることにしました。ごめんね、ザッパで。
うち、一族全員みなO型だから、どうしようもないんだ。遺伝型ザッパなんです、きっと。

でもあんまり気になるようだったら、ほどこう。うん。

赤紫の花


今回面白かったのが肩下がりの部分。
数目ずつの伏せ目を数回繰り返して肩下がりのラインを捻出。こういうやり方でも肩下がりって作れるんだ。初めて知った。

サユリの肩下がり


そして今さら気付いたのが、このデザイン、胸元がかなり開くってこと。

そんなの写真を見れば一目瞭然なんだけど、写真のモデルさんが着ている分には、まだどうも「他人事」っていうか、自分が身に付けた時の具体的な青写真が浮かんでなかったみたい。
デザインだけしか見えてなかったというか。

実際出来上がったブツを胸に当ててみてやっと、「あ、うそ、こんなに開いちゃうんだ!これはまた驚きでございます!」って感じになった。

なでしこ




何度も書いているけど、現在、うちの二階のベランダではスズメのヒナ達がすくすくと成長中。

非常に微笑ましい光景ではあるんだけど、今日、驚愕の事実がまた新たに発覚した。

一階の角部屋(現在ほとんど使用しておらず)の外の換気扇にも、どうやらスズメが巣をかけて、そこでもヒナ達が誕生している模様。そちらのヒナはまだ「チイチイ」声で、たぶん最近生まれたばかり。

・・・・なんか、やけに鳥づいてるな、最近の我が家。
そこに住んでいる人間達より鳥人口(?)が上回っているじゃないか。

ちなみに現在、狭い前庭のとある木にも小鳥が巣をかけています。

ふと見回せば、家の周りは鳥、鳥、鳥・・・・・せばまる鳥包囲網。

身ごろの下からキューピー その2


「小鳥が巣をかけると良いことあるらしいよ♪」なんて言われて喜んでいたのが、ここまでくると本当に喜んでいいものかどうか・・・・・逆にこの家が、鳥達に乗っ取られようとしているかのような気もしてくるし、鳥達にナメられているような気もするし・・・・

いや、いいんだけど!かわいいから、いくら住んでくれてもいいんだけど、でもそれにしてもやっぱ・・・・鳥密度、高くない?


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2008.05.21(Wed) 20:30
サユリの後ろ身ごろが完成した。

サユリの後ろ身ごろ完成


ネックラインの減らし目が無かったせいか、意外にあっけなく終了。楽と言えば楽だった。

アイロンをかけてないのでどうしてもメリヤス・ゾーンが丸まっちゃう。
お見苦しくてごめんなさいよ。

めくれを直そうとするキューピー


淡々と後ろ身ごろを編み終わり、そのまま淡々と前身ごろに移った。つまらないってことでは決して無いんだけど、はたから見ると能面のような顔で編んでるんだろうな、今の私。すごく平和なパターンだから。

その表情は能面でも、胸の奥は七色に輝いてるんだよ。ばっちし輝いてる。道端に落ちてる十円玉を見つけた時みたいに輝いてる。
特に小躍りして喜びはしないけれども、何だかちょっと嬉しくて、胸の奥がじんわり温かくなるような気持ち。
「ああ、今日の私、ちょっとラッキー。ギザ十だったらもっと嬉しかったけど」みたいな。

身ごろを進むキューピー


平和なパターンなので、悩むことなく心安らかに編めるのが嬉しい。袖だって半袖だし。
フィルダーのジレの「ゆったり袖」で泣かされた身としては、半袖なんて「オホホのホ♪」なのであります。

そうして頭の中では、またしても妄想のメリーゴーランドが回り始めた。

ボブに乗るキューピー


謎の生物ボブに乗って回るメリーゴーランド

・・・・ああ、ボブ、やっぱり編み目がすごく目立ってる・・・

きらびやかな光と音の洪水に酔いしれながら、「何かもの凄い冒険をしてみたい、三十代の夏」なんてキャッチ・コピーを一人考え出して頷いていた。

現在考案中の、もの凄い冒険 ↓
ジッパー多用のニット


ああ、駄目だよ、しまねこ。

それだけは絶対駄目!

だって見てごらん、この腹んとこのジッパーが・・・・100センチだと!
そっただジッパー、オラの町さあるんだべか?この日本国さあるんだべか?
例えあったとしたって、そっただ長いジッパー、なんとすなや?

今持ってるダウンジャケット(膝上丈)の前ジッパーが、試しに測ってみたら「57センチ」だよ?約その倍あるんだよ?

山のあなたの空遠く・・・「100cmジッパー」あると人の言う・・・

だけど・・・だけど・・・このまま大人しく引き下がって良いものか?

断崖に立つキューピー


こういう言葉もあるじゃない?虎穴に入らずんば虎子を得ず、って。
このまま大人しく引き下がって、本当にいいの?それで後悔しないのか?

ここは思い切って、清水の舞台から飛び降りる気持ちで挑んでみたらどうよ?

落ちたキューピー、少し逆光


落ちたキューピー、真上から


いいじゃない、いいじゃない、失敗したっていいじゃない!ヤザワ、そういうチャレンジ、全然嫌いじゃない。むしろライクな方。ビッグになるには失敗も必要、これトゥルー。

How to be big。

ヤザワ本とキューピー


次は何を編もうかで、頭の中はぐりんぐりんです。


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か弱かった「チイチイ」声が、それはもう元気な「チュイチュイ」声に。親鳥達が留守の間は「お口にチャック」でお利口に待っている模様。  にほんブログ村 ハンドメイドブログへ 

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